映画『めぐみへの誓い』観た男子高校生「涙が止まらなかった」

映画『めぐみへの誓い』(野伏翔監督)が静かに反響を広げている。北朝鮮による日本人拉致事件を主題とする本作は、令和3年2月に全国で封切られたが、上映館は23箇所と少ない。本作は製作費としてクラウドファンディングが呼びかけられ、7千万円以上が集まった。寄付者の総数は5千名を超える。長年、救出を求める署名活動を行って…

拉致被害者を救うために、あなたにもできることがある。

救う会福岡は支援者を求めています。年額1500円からご入会いただけます。
北朝鮮に拉致され帰ることができない日本国民のために、あなたの力を貸してください。

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