北朝鮮拉致「もし被害者に代われるなら、私が行きたい」/参加者の声

救う会福岡の街頭署名活動への参加者インタビューの3人目。岡田律子さんは、マイクを持つといつも涙を流しながら、拉致被害者の救出を訴える。拉致問題を心から「わがこと」としてとらえているのだ。今回のインタビューで、その理由がよくわかった。岡田さん自身の深い悲しみが、拉致被害者家族に強く共鳴していた。北…

拉致被害者を救出しない日本政府は憲法違反だ

(執筆者 本山貴春)先日、安保法制賛成派に取材をしたいということで、救う会福岡の街頭署名活動を紹介させていただきました。そこで、私自身もインタビューを受けましたので思…

拉致被害者を救うために、あなたにもできることがある。

救う会福岡は支援者を求めています。年額1500円からご入会いただけます。
北朝鮮に拉致され帰ることができない日本国民のために、あなたの力を貸してください。

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